歴史

フードバンク関西

フードバンク関西の歴史

平成15年

4月

フードバンク関西活動開始。

開店したコストコホールセールジャパン尼崎店からの提供を受け、大阪市内のホームレス支援団体に無償分配する活動を開始。

7月
尼崎市に倉庫兼事務所を開設。
8月
NPO法人化のため設立総会を開催。

フードバンク関西を立ち上げた Mr.Bryan Lawrenceフードバンク関西を立ち上げた
Mr.Bryan Lawrence

平成16年

1月
特定非営利活動法人(NPO)認証取得。
5月
はぁーとふるふぁんど(兵庫県遊技業協同組合)より助成金を受領。
7月
木口ひょうご地域振興財団の助成金により冷蔵庫、冷凍庫を購入。

平成17年

1月
ひょうごボランタリー・スクエア21にて「こつこつ賞」を受賞。
5月
連合・愛のカンパの助成によりホームページを開設。
11月
ファイザー株式会社より助成金を受領。

平成18年

1月
兵庫県社会福祉協議会より企業とNPO協働奨励事業に選出され助成金受領。
5月
芦屋市に倉庫兼事務所を移転。
10月
しみん基金・こうべより助成金を受領。

平成19年

3月
木口ひょうご地域振興財団より助成金を受領。
11月
国税庁より認定NPO法人の認定取得。

平成20年

1月
ひょうごボランタリー・スクエア21で大賞受賞。

平成21年

2月
マックスバリュ西日本株式会社よりレジ募金の寄付金を受領。
4月
大阪米国総領事官舎で当法人支援のためケーキのサイレントオークションを開催。
5月
木口ひょうご地域振興財団より助成金を受領。
6月
ネット寄付サイトGive Oneによる寄付受付を開始。
10月
国税庁により認定NPO法人格の再認定。
11月

浄土宗「共生・地域文化大賞奨励賞」を受賞し助成金を受領。

大阪米国総領事夫人を中心とする有志により当法人支援のため第1回ラッフルキルトを開催。

サイレントオークションサイレントオークション

ラッフルキルトラッフルキルト

平成22年

1月
マックスバリュ西日本株式会社よりレジ募金の寄付金を受領。
3月
阪急阪神ゆめ・まち未来基金から助成金を受領。
4月
大阪米国総領事官舎で第 2 回ケーキサイレントオークションを開催。
9月

芦屋市で農水省補助金により第 1 回シンポジウムを開催

(講師:大原悦子氏、氷川珠恵氏)

11月
第2回ラッフルキルトを開催。

第1回シンポジウム第1回シンポジウム

平成23年

3月

東日本大震災発生、直ちに被災地支援を開始。

多くの企業や個人の方々から支援物資と配送費用が寄せられ、4トントラックで支援物資を被災地に直送するなど、この半年間に43.5トンの支援物資を被災地に届ける。

12月
第3回ラッフルキルトを開催。

被災地へ出発被災地へ出発

平成24年

4月
独立行政法人福祉医療機構(WAM)の助成金決まる。
5月
尼崎市民福祉振興協会と食のセーフティネット事業の協定書締結。
7月
芦屋市社会福祉協議会と食のセーフティネット事業の協定書締結。
12月
第4回ラッフルキルトを開催。

WAM 助成金により念願のワゴン車購入WAM助成金により
念願のワゴン車購入

平成25年

3月
伊丹市社会福祉協議会と食のセーフティネット事業の協定書締結。
4月

尼崎市で第2回シンポジウムを開催(講師:湯浅誠氏)。

マックスバリュ西日本株式会社よりレジ募金の寄付金を受領。

12月

第5回ラッフルキルトを開催。

兵庫県より認定 NPO 法人格を取得。

第2回シンポジウム第2回シンポジウム

平成26年

3月
第1回食のセーフティネット実務者による研修会開催。
4月
西宮市社会福祉協議会、川西市社会福祉協議会と食のセーフティネット事業の協定書締結。
5月
兵庫県社会福祉協議会より食育プログラム作成への助成決定。
7月
兵庫県社会福祉協議会よりNPOと行政の共同事業への助成金受領。
9月

赤い羽根共同募金より食のセーフティネット事業への助成金受領。

木口福祉財団から広報活動への助成金受領。

10月
コミュニティセンター神戸より助成金受領。
12月

第6回ラッフルキルトを開催。

セカンドハーベスト・ジャパン・アライアンスよりイノベーション対応への助成金を受領。

平成27年

1月
第2回食のセーフティネット実務者による研修会開催。
3月
食育プログラム(低学年用)を完成。
4月
子ども元気ネットワークひょうごの活動を開始。
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